中2数学:図形と確率(点が動く)
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・書き出すときは「順序だてて」整理しながら書き出すこと ・図形の周りを点が移動するタイプは、場合分けして考える 【例題】 図のように正六角形ABCDE […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・書き出すときは「順序だてて」整理しながら書き出すこと ・図形の周りを点が移動するタイプは、場合分けして考える 【例題】 図のように正六角形ABCDE […]
<ポイント> ・データを小さい順に並べたとき、「真ん中にくる値」を中央値という ・前半のデータの中央値を第1四分位数、後半のデータの中央値を第3四分位数という ・第1四分位数と第3四分位数との差を四分位範囲という (1) […]
<ポイント> ・データの要素を「線と箱を使って」まとめたものを箱ひげ図という ・「最小値、第1四分位数、中央値、第3四分位数、最大値」をもとに箱ひげ図をつくる ・箱ひげ図の両端を見れば、データの範囲が分かる (1)箱ひげ […]
<ポイント> ・直線上にある点は、その座標を直線の式に代入したとき、式が成り立つ ・求めたい1次関数のグラフが通っている2点の座標が分かれば、式は求められる ・「グラフが通っている2点の座標」から、そのグラフの傾きを求め […]
<ポイント> ・図形の周を点が動く問題は「必ず状況を整理する図を描いて」考える ・状況に応じて、xの変域も考えておく ・状況によっては、yが一定となる場合がある 【例題】 図のような長方形ABCD(AB=3cm, AD= […]
<ポイント> ・2直線の交点の座標は「連立方程式の解」となる ・三角形の面積を二等分する場合は「底辺を二等分して、高さの等しい三角形を2つつくる」と考える ・「底辺を二等分する点」は「底辺の両端となる2点の中点」 【例題 […]
<ポイント> ・2直線の交点の座標は「連立方程式の解」となる ・x軸上の点のy座標は「y=0」 ・座標平面上であっても、〔三角形の面積〕=〔底辺〕×〔高さ〕×(1/2) 【例題】 図のように、2つの直線 y=-2x+8… […]
<ポイント> ・座標が決まっていない点を考えるときは、「x座標を文字でおく」といい ・問題の条件を読み取り、「どのように設定していけばいいのか」を考える ・点がグラフ上(直線上)にあるのなら、x座標が分かればy座標が分か […]
<ポイント> ・三角形の「辺の長さが等しい」「角の大きさが等しい」ことを証明するには合同を利用する ・「証明する辺や角を含む三角形」の合同を利用すればよい ・証明は「誰が読んでも納得する形」で書く必要がある (1)「辺の […]
<ポイント> ・「すでに正しいと分かっている」ものを利用し、「仮定から結論を導く」ことを証明するという ・証明をするときには、「仮定と結論を示す」 ・証明は「誰が読んでも納得する形」で書く必要がある (1)証明 「すでに […]