中2数学:玉を取り出す確率
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・区別がないものでも、確率を考えやすくするため名前をつけると便利 ・書き出すときに樹形図を用いると、数え漏れしにくい 【例題】 袋の中に、赤玉が3個、 […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・区別がないものでも、確率を考えやすくするため名前をつけると便利 ・書き出すときに樹形図を用いると、数え漏れしにくい 【例題】 袋の中に、赤玉が3個、 […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・n枚のコインを投げる場合の数:2n ・「少なくとも…」がきたら、1-〔真逆の事柄の確率〕で求める 【例題】 3枚のコインを同時に投げるとき、次の確率 […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・区別がないものでも、確率を考えやすくするため名前をつけると便利 ・二人でくじをひく場合は、あたる確率は同じになる 【例題】 5本のうち3本があたりで […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・書き出すときは「順序だてて」整理しながら書き出すこと ・図形についての確率の問題では、面倒でも図を自分で描いて場合分けする 【例題】 図のように正八 […]
<ポイント> ・確率を求めるときは、まず「すべての場合の数」を求める ・書き出すときは「順序だてて」整理しながら書き出すこと ・図形の周りを点が移動するタイプは、場合分けして考える 【例題】 図のように正六角形ABCDE […]
<ポイント> ・データを小さい順に並べたとき、「真ん中にくる値」を中央値という ・前半のデータの中央値を第1四分位数、後半のデータの中央値を第3四分位数という ・第1四分位数と第3四分位数との差を四分位範囲という (1) […]
<ポイント> ・データの要素を「線と箱を使って」まとめたものを箱ひげ図という ・「最小値、第1四分位数、中央値、第3四分位数、最大値」をもとに箱ひげ図をつくる ・箱ひげ図の両端を見れば、データの範囲が分かる (1)箱ひげ […]
<ポイント> ・直線上にある点は、その座標を直線の式に代入したとき、式が成り立つ ・求めたい1次関数のグラフが通っている2点の座標が分かれば、式は求められる ・「グラフが通っている2点の座標」から、そのグラフの傾きを求め […]
<ポイント> ・図形の周を点が動く問題は「必ず状況を整理する図を描いて」考える ・状況に応じて、xの変域も考えておく ・状況によっては、yが一定となる場合がある 【例題】 図のような長方形ABCD(AB=3cm, AD= […]
<ポイント> ・2直線の交点の座標は「連立方程式の解」となる ・三角形の面積を二等分する場合は「底辺を二等分して、高さの等しい三角形を2つつくる」と考える ・「底辺を二等分する点」は「底辺の両端となる2点の中点」 【例題 […]