中1数学:関係を表す式
<ポイント> ・「数量の間の等しい関係」を「=(等号)」を使って表した式を等式という ・「数量の間の大小関係」を「<, >, ≦, ≧(不等号)」を使って表した式を不等式という ・等式[不等式]において、等号[不等号]の […]
<ポイント> ・「数量の間の等しい関係」を「=(等号)」を使って表した式を等式という ・「数量の間の大小関係」を「<, >, ≦, ≧(不等号)」を使って表した式を不等式という ・等式[不等式]において、等号[不等号]の […]
<ポイント> ・「項が2つの1次式」と「数」の乗法では、分配法則を使って( )をはずす ・【分配法則】a・(b+c) = a・b + a・c ・除法(わり算)を行うときは、乗法(かけ算)に直して計算することもできる ( […]
<ポイント> ・等式ならば、「両辺に対して」同じ計算をしてもよい ・等式の両辺に、「同じ数をたしても、ひいても」等式は成り立つ ・等式の両辺に、「同じ数をかけても、同じ数でわっても」等式は成り立つ (1)等式の性質 等式 […]
<ポイント> ・「特別な値を代入したときだけ成り立つ等式」のことを方程式という ・方程式を成り立たせる「文字の値(数)」を解という ・「方程式の解を求めること」を「方程式を解く(とく)」という (1)方程式 等式の中の文 […]
<ポイント> ・「符号を変えて他の辺に移すこと」を移項するという ・必要に応じて移項を行い、「ax=b の形」にもっていく ・「ax=b の形」までくれば、「両辺を a で割る」もしくは「両辺に (1/a) をかける」 […]
<ポイント> ・「係数に小数を含む場合」は、両辺に10, 100, …などをかけて整数になおして解く ・「係数に分数を含む場合」は、両辺に分母の最小公倍数をかけて整数になおして解く ・小数・分数と( )を含む場合は、小 […]
<ポイント> ・「a:b=c:d」のような比が等しい式のことを比例式という ・比例式には「外項の積=内項の積(ad=bc)」となる性質がある ・「比例式に含まれる文字の値を求めること」を比例式を解くという 「a:b=c: […]
<ポイント> ・文字が2種類含まれる方程式で、「解が与えられていれば代入」する ・十の位の数をa、一の位の数をbとするとき、2けたの自然数は10a+b ・この2けたの自然数の「十の位の数と一の位の数を入れかえた数」は10 […]
<ポイント> ・「問われているもの」を x とおいて考える ・どちらか一方を x 個購入すると、もう片方は[全体個数- x 個]購入したことになる ・x年後の年齢は、[ 現在の年齢+x ]歳になる (1)代金に関する問題 […]
<ポイント> ・関数とは、「xの値を決めると、それに対応するyの値が1つに決まる」もの ・(決められた範囲の中で)どんな値でもとることができる文字を変数という ・「変数のとりうる値の範囲」を変域という (1)関数 「xの […]