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2019.07.08

【質問】数学:絶対値付き不等式(簡便法)について

〔質問〕 絶対値を外すことについて、不等式の場合であれば定数でなくても簡便法を使ってもいいのですか? 〔回答〕 原則として、絶対値記号は「中身の正負で場合分け」した方がいいですが、 結論から言えば、不等式なのであれば、 […]

2021.04.20

【質問】中学(理科):細胞分裂と減数分裂は同じですか?

〔質問〕 細胞分裂と減数分裂は同じですか? 〔回答〕 細胞分裂には、内訳として「体細胞分裂」と「減数分裂」の2種類があり、 つまり、減数分裂は細胞分裂の一種であるという関係です。 〔詳細〕 (1)体細胞分裂 成長のため、 […]

2019.07.02

用語:演繹法と帰納法

・演繹法(えんえきほう):一般的法則から、いろんな事例に当てはめるアプローチ ・帰納法:いろんな事例から、一般的法則を探るアプローチ     イメージとしては、 演繹法は「数学」がこの捉え方で、例えば […]

2021.04.19

【英文法】選択肢判別法:(41) need to do と need doing

大学入試で出題される英文法問題は単元がランダムで出題されるため、自分で問われている単元を見極める力が要求されます。
問われている単元を見極めるポイントは「問題文の空所の位置」と「選択肢」です。ここでは「選択肢」の判別法を […]

2021.04.20

【質問】中学(理科):光合成の実験問題で、「ふ入りの葉を暗室に一晩おいた」とあったのですが、これに理由はありますか?

〔質問〕 植物の実験の問題で、ふ入りの葉にアルミホイルをかぶせるものについてです。 問題文の中に「ふ入りの葉を暗室に一晩おいた」とあったのですが、 これに理由はありますか? 〔回答〕 暗室に置いておくことで「葉にあるデン […]

2019.06.27

経済用語:持株会社(もちかぶがいしゃ)

グループ企業を束ねるための会社。 実際に業務を行う(複数の)会社は、持株会社の子会社になっている。 (補足) もし、すべての事業を1社として行っていた場合、 例えば、社長(通常1人)が考えたり判断すべき事項が膨大になった […]

2021.04.19

【英文法】選択肢判別法:(40) remember to to と remember doing

大学入試で出題される英文法問題は単元がランダムで出題されるため、自分で問われている単元を見極める力が要求されます。
問われている単元を見極めるポイントは「問題文の空所の位置」と「選択肢」です。ここでは「選択肢」の判別法を […]

2019.06.25

経済用語:財政政策と金融政策の違い

財政政策とは、要は、政府が物を買ったりして支出すること。 典型例は、国土交通省によって道路や橋を造ったりすること。   不況のときは個人が買い控えをしたりするので、政府が買い物をすることで、経済を良くしようとす […]