中1数学:減法
<ポイント> ・「ひき算」のことを減法といい、その答えを差という ・減法は「符号を操作する」ことで、加法と同じように計算できる ・どのような数から「0をひいても」、数が減ることはない (1)減法 小学校で「ひき算」と呼ん […]
2023.03.23
<ポイント> ・「ひき算」のことを減法といい、その答えを差という ・減法は「符号を操作する」ことで、加法と同じように計算できる ・どのような数から「0をひいても」、数が減ることはない (1)減法 小学校で「ひき算」と呼ん […]
2022.10.23
<ポイント> ・ある点で生じた振動が次々と周囲に伝わっていく現象を波(波動)という ・振動が始まる点を波源という ・振動を伝える物質を媒質という (1)波(波動) ある点で生じた振動が次々と周囲に伝わっていく現象を波また […]
2023.03.23
<ポイント> ・「+(+●)」,「-(-●)」⇒ +● ・「+(-〇)」,「-(+〇)」⇒ -〇 ・交換法則・結合法則を使い、「同じ符号のものをまとめて」計算する (1)+( )、-( )の( )をはずす 「+(+ […]
2022.10.23
<ポイント> ・波において、「同じ状態にある」となり合う2点間の距離を波長という ・「振動の中心と最大の変位までの幅」を振幅という ・媒質の「1秒間に振動する回数」を振動数という (1)波長 波において、「同じ状態にある […]
2023.03.23
<ポイント> ・「かけ算」のことを乗法といい、その答えを積という ・同符号である2つの数の積⇒積は正の数になる ・異符号である2つの数の積⇒積は負の数になる (1)乗法 小学校で「かけ算」と呼んでいた計算を、乗法といいま […]
2022.10.23
<ポイント> ・単位時間(ふつう1[s]間)に「波形が進む距離」を波の速さ(速度)といいます ・v = λ / T = fλ ・f = 1 / T (1)波の速さ 単位時間(ふつう1[s]間)に「波形が進む距離」を波の速 […]
2023.03.23
<ポイント> ・「負の数が偶数個」あれば積は正の数になり、「奇数個」あれば積は負の数になる ・乗法の【交換法則】a × b = b × a ・乗法の【結合法則】( a × b )× c = a ×( b × c) (1) […]
2022.10.23
<ポイント> ・波は「孤立した連続していない波」と「連続して伝わる波」に分けられる ・「孤立した連続していない波」をパルス波という ・(一定の)「連続して伝わる波」を正弦波という (1)パルス波 ひもやばねを、ごく短い時 […]
2023.03.23
<ポイント> ・I am ~. 「私は~です。」 ・You are ~. 「あなたは~です。」 ・「am・are・is」のように「イコールと同じはたらき」をする動詞をbe動詞という (1)I am ~. 「私は~です。」 […]
2022.10.23
<ポイント> ・「媒質がどのような振動状態にあるか」を示す量を位相という ・「位相が同じもの」を同位相という ・「位相が逆であるもの」を逆位相という 「媒質がどのような振動状態にあるか」を示す量を位相といいます。 たとえ […]
