2016.12.15【授業】数学Ⅱ(微分法):不等式の証明(微分の利用) 【対象】高校生 【説明文・要約】 ・不等式を証明方法の1つに、グラフを書いて「最小値から示す」という手法がある ・具体的には、値域がある値以上しかとらないことを示す ・単調増加の関数の場合は「スタート地点よりも大きい値しかとらない」ことを示せばよい