中1理科:浮力
<ポイント> ・浮力とは、水中にある物体が受ける「上向きの力」のこと ・浮力が生まれる理由は(上面よりも)下面にかかる水圧が大きいため ・「浮力の大きさと物体にかかる重力の大きさを比べる」と、浮くかどうか分かる 浮力とは […]
<ポイント> ・浮力とは、水中にある物体が受ける「上向きの力」のこと ・浮力が生まれる理由は(上面よりも)下面にかかる水圧が大きいため ・「浮力の大きさと物体にかかる重力の大きさを比べる」と、浮くかどうか分かる 浮力とは […]
<ポイント> ・凸レンズを通して、実際に光が集まってできる像を実像という ・凸レンズを通して、レンズの向こう側から光がくるようにして見える「見かけの像」を虚像という ・凸レンズの焦点距離の外側に物体を置くと、(レンズの) […]
<ポイント> ・光源から出た光は直進する ・光が物体にぶつかると反射する ・光が反射するときは「入射角=反射角」が成り立つ 自ら光を出す物体を光源といいます。 光源から出た光は、(何かにぶつかるまで)直進し、ぶつかると反 […]
<ポイント> ・水の重さによってかかる圧力を水圧という ・水中の1点には、あらゆる方向から等しい大きさの水圧がかかる ・水圧の大きさは深さによって変わり、深いところほど水圧は大きい 水の重さによってかかる圧力を水圧といい […]
<ポイント> ・大気が物体におよぼす圧力を大気圧という ・大気圧は海面からの高さが高いほど小さい ・〔海面での大気圧の大きさ〕=1013.25hPa=1気圧 大気が物体におよぼす圧力を大気圧といい、単位はヘクトパスカル[ […]
<ポイント> ・圧力とは、「1m2あたりの面を垂直に押す力」のこと ・圧力の単位は「Pa(パスカル)」または「N/m2」を使う ・〔圧力〕=〔面にかかる力[N]〕/〔力のかかる面の面積[m2]〕 圧力とは、「1m2あたり […]
<ポイント> ・〔ばねの伸び〕と〔(ばねに加える)力の大きさ〕は比例する ・「〔ばねの伸び〕と〔力の大きさ〕は比例する」関係をフックの法則という ・フックの法則は「ばねが縮む方向」においても成り立つ ばねは、引っ張ったり […]
<ポイント> ・質量:物体そのものの量の大きさ ・重さ:物体にはたらく重力の大きさ ・重さは地球と月では変わる(質量は変わらない) 質量は「物体そのものの量の大きさ」を表し、重さは「物体にはたらく重力の大きさ」を表します […]
<ポイント> ・力は「物体と物体の間に」はたらく ・「力のはたらき」は3つに分類される ・力には重力・弾性力・摩擦力など、さまざまな種類がある ひとことに「力」といっても、さまざまな種類の力があって、そのはたらき方も力に […]
<ポイント> ・振幅とは、振動の振れ幅のこと(音の大きさに影響) ・振動数とは、音源が1秒間に振動する回数のこと(音の高さに影響) ・音源となる「弦」と「音の大小・高低」の関係をつかむ 音が出るときには音源が振動します。 […]