2016.12.15【授業】数学Ⅱ(微分法):方程式の解の個数②(定数分離) 【対象】高校生 【説明文・要約】 ・方程式 f(x)=k の解は、図形的には「y=f(x) と y=k(横線)の交点の x座標」と捉えることができる ・f(x)=0 の解の個数を求める問題では、「定数=●●●」という変形をした上で、「横線を上下にずらしていく」という発想でも解ける