タグ: 中3地学

2022.06.21

中3理科:星の一日の動き

<ポイント> ・星は1日に1回北極星を中心に「東から西へ」回転して見える ・星は1時間に15°ずつ回転して見える ・北の空では、北極星を中心に反時計回りに回転して見える 星は1日に1回北極星を中心に「東から西へ」回転して […]

2022.06.21

中3理科:太陽の1年の動き

<ポイント> ・(天球上で)太陽は星座の間を、1年で1周するように運動しているように見える ・天球上の「太陽の見かけの通り道」を黄道という ・黄道上にある12個の星座を黄道十二星座という (1)黄道 太陽は動いていません […]

2022.06.21

中3理科:季節の変化

<ポイント> ・季節があるのは、「地軸が傾いている」からである ・地軸が傾いていることにより、昼の長さや太陽の南中高度が変わる ・太陽の南中高度は「季節」と「その土地の緯度」によって決まる (1)地軸の傾きと季節 北極と […]

2022.06.21

中3理科:月

<ポイント> ・月の直径は約3500km(地球の約 1/4 倍) ・月の重力は地球の 1/6 倍 ・月の表面に見られるくぼみをクレーターという (1)月 月は球形をしていて、その直径は約3500kmです。 この直径は地球 […]

2022.06.21

中3理科:月の日周運動と公転

<ポイント> ・月は、太陽と同じように日周運動しているように見える ・月は地球の周りを「約1か月かけて」公転している ・毎日同じ時刻に月を観察すると、少しずつ「形を変えながら、西から東へ」移動して見える (1)月の日周運 […]

2022.06.21

中3理科:月の満ち欠け

<ポイント> ・月が夜に明るく光って見えるのは、太陽の光を反射しているため ・月の満ち欠けの周期は約29.5日 ・月が太陽と同じ方向にあるとき「新月」、太陽と反対方向にあるとき「満月」 月は、自ら光を放つ天体ではありませ […]

2022.07.21

中3理科:天球

<ポイント> ・空を「地球を中心とする大きな球面」と考えたものを天球という ・地球の赤道面を延長し、天球と交わってできる線を天の赤道という ・地球の北極と南極を結ぶ軸を地軸という (1)天球 頭上に広がる空を、「地球を中 […]

2022.05.21

中3理科:恒星

<ポイント> ・自ら光を出す天体を恒星という(太陽など) ・恒星の明るさは等級を使って表し、6等星が最も暗い恒星である ・等級が1変わると、明るさが約2.5倍違う 太陽や星座をつくるような「自ら光を出す」天体を恒星といい […]

2022.05.21

中3理科:太陽系

<ポイント> ・「太陽とその周りを回る天体の集まり」を太陽系という ・太陽系の8つの惑星を太陽に近い順に並べると、「水星→金星→地球→火星→木星→土星→天王星→海王星」 ・太陽系の惑星は地球型惑星と木星型惑星に分類される […]

2022.05.21

中3理科:太陽の1日の動き

<ポイント> ・太陽は「朝に東から出て、夕方に西に沈む」 ・「太陽が真南にくること」を南中といい、そのときの高さを南中高度という ・「太陽が東から西へ、1日に1回転しているように見える運動」を日周運動という (1)太陽の […]